Categories: 学習

中学2年理科”酸化銅と酸化マグネシウムの計算問題”

酸化銅と酸化マグネシウムの計算問題のプリントです。

銅:酸素=4:1

銅:酸化銅=4:5

マグネシウム:酸素=3:2

マグネシウム:酸化マグネシウム=3:5

これらの反応の比は基本なので必ずおぼえましょう。

また反応せずに残っている銅やマグネシウムを求める問題もよく出題されるのでしっかり練習しておこう。


ポイントはまず

①どれくらい質量が増えたかを確認(この量が酸素の量になる)

②その酸素と反応できる銅(マグネシウム)は何グラムかを考える。

③もとの銅(マグネシウム)とその差が未反応の質量になる。

理科の計算問題は比を使うことで解けることが多いので整理してじっくり考えてみよう。

酸化銅と酸化マグネシウムの計算プリントはコチラ

その他の学習プリントはこちら

これおすすめです

管理人

Recent Posts

理科ポスター細胞編

理科のポスター細胞編です。A3…

2日 ago

六曜とは?

カレンダーによく書かれている「…

6日 ago

理科ポスター イオン編

理科のポスターイオン編です。A…

7日 ago

歴史文化カードゲーム

歴史文化のカードゲームです。U…

1週間 ago

文化ポスター

歴史文化ポスターです。 歴史文…

2週間 ago

高校一年数学計算問題

高校一年数学計算問題はこちら …

2週間 ago